ビジネスソリューション · セルフホスト型AIエージェント
自社サーバーで働くデジタル社員を、 事業を展開するすべての国へ。
各拠点のローカルサーバーにAIエージェントを導入し、データはその国の中に保持。すべての拠点をひとつの監視ダッシュボードから運用できます。
オペレーションチームに選ばれています
- 本番稼働中のエージェント
- 40+
本番稼働中のエージェント
- にローカルサーバー
- 2か国
にローカルサーバー
- の処理を毎月
- 120万件
の処理を毎月
- エージェント稼働率
- 99.9%
エージェント稼働率
デジタル社員を導入している企業



- +10社が導入準備中
ソリューション
データから、測定できるKPIまで。
すべてのプロジェクトは同じ5つのステップで進むため、次に何が起き、何が得られるかが常にわかります。
- 01
データ分析
現在の業務の流れを把握します。処理量、引き継ぎ、エラー、関係するシステム。
ワークフローとデータの監査
- 02
ワークフローSOP
プロセスを明確なSOPに文書化し、ルール・承認・例外をチームと合意します。
自動化できるSOP
- 03
自動化システム
繰り返し作業は自社サーバー上のエージェントが担当し、重要な判断は人が承認します。
本番稼働のエージェント
- 04
ツール最適化
既存ツールをスキル化して調整し、エージェントと人が同じフローでより速く働けるようにします。
高速で連携したツール
- 05
KPIの成果
削減時間、防いだエラー、ワークフローごとの成果を初日から計測し、改善を続けます。
月次KPIレポート
しくみ
ひとつのワークフロー、2つの実行ルート。
まずは今あるツールから。ステップ2で、誰が動かすか決めよう:エージェント、人、それとも両方?
- 01
監査 & ツール選び
今のワークフローとツールを整理するよ。必要なら、そのワークフロー専用のツールも用意する。
02 · 割り当て
ルートA · B2B
AIエージェントへ
ツールをスキルにまとめて、デジタル社員が自動で実行。

ルートB · B2C
人へ
同じスキルを、社員がコパイロットやテンプレ、メンタリングで使いこなす。
- 03
ワークフローが動き出す
エージェントと人が同じ流れで働く。大事なところは人が承認するよ。
- 04
成果が数字で見える
浮いた時間、防げたミス、ワークフローごとのアウトプット。そこからさらに改善していくよ。
実際の運用
AIエージェントと社員を、ひとつの画面で管理。
- 01
全部署向けのチーム研修
デジタル社員(エージェント型AI)をつくるだけでなく、チームがAIを使いこなせるように育てます。
- 02
AIと社員を数値で管理
成果につながるKPIと御社のビジネスロジックで動くワークフロー。
- 03
より透明性の高い事業拡大
利益を生むワークフローを構築し、ターゲット市場への展開に備えます。
FAQ
デジタル社員についてのよくある質問
デジタル社員ってなに?
ひとつのワークフローを最初から最後まで動かすAIエージェント。入力を読み取り、あなたのツールで作業して、人の判断が必要なときは人に引き継ぐよ。
データはどこに置かれるの?
あなたのローカルサーバー、またはこちらが用意するカスタムサーバーに。ビジネスに合わせて選べるよ。AIエージェントはデータプライバシーを守って動くから、データはずっと安全だよ。
大きなITチームが必要?
いらないよ。導入、AIエージェントのモニタリング、保守は、AI導入トランスフォーメーションの研修を受けたあなたのチームとこちらで一緒にやるよ。ゼロから自分たちだけで作る必要はなくて、チームがAIエージェントを理解して自分たちで運用できるようにサポートするよ。
エージェントが間違えたらどうなるの?
こちらの研修を受けたチームは、重要なステップが人の承認を待つ(ヒューマン・イン・ザ・ループ)ことを理解しているし、すべての操作がログに残るから、チームが自分たちで確認して直せるよ。
どうやって始めればいい?
ディスカバリーを予約して、ワークフローをひとつ教えてね。1週間でチームを研修して、最初のAIエージェントの計画を持って戻ってくるよ。
料金
2つの始め方。
ひとつのチームから始めるか、全社のデジタル社員へ一気に進むか。


